福岡大学商学部
福岡大学商学部

教員・ゼミ

  • 永星 浩一教授

    研究者情報へ
    担当科目 「市場分析論」「情報社会論」
    研究テーマ インターネット市場におけるサーチ行動の分析

    現代の情報社会では、情報収集が自動化されていて「自分の嗜好に合った情報」や「自分が好きな人の発する情報」が勝手に選別されて押し寄せてきます。若い頃は、決め付けず、ネットのサービスに頼りきらず、様々なメディアの幅広い情報に自分から接するように心がけましょう。単純な言葉や、決め付けた言葉は、若者の感性には受け入れられやすいかもしれませんが、人間から思慮を奪い、社会の発展にとって有害なものも多数存在します。また、メディアに頼らず面と向かって人と話をすることも重要です。

  • 笹川 洋平教授

    研究者情報へ
    担当科目 「地域商業論」「流通政策」
    研究テーマ 地域における「社会的商業」成立の可能性

    いま、世界中の高校生がみなさん同じように懸命に勉強しています。いずれ、みなさんはこの高校生たちと、どこかで出会うかもしれません。そのとき、立派に振る舞えるよう、いまやるべきこと、できることに集中して取り組んでほしいと思います。

  • 田村 馨教授

    研究者情報へ
    担当科目 「サービス産業論」「ソーシャルイノベーション」
    研究テーマ イノベーションを創造する人材育成と組織デザイン

    時代が大きく変わる中、働くとは何か、社会や消費者が求める商品、サービスは何かが問われ、既存の「働く」や「商品、サービス」が変化を迫られています。福大商学部で新しい「働く」や「商品、サービス」を発明してみませんか。

  • 陶 怡敏教授

    研究者情報へ
    担当科目 「交通政策」「サプライチェーンマネジメント」
    研究テーマ 道路政策、グローバルSCM、海運と航空

    SCM(サプライチェーンマネジメント)とは、原材料の供給から製造、小売りを経て最終消費者に至る供給網について、キャッシュ・フローの最大化を図るための経営管理手法である。グローバルSCMの重要性が高まる中で、商学の研究が貢献する領域はますます大きくなっている。

  • 永田 裕司教授

    研究者情報へ
    担当科目 「銀行論」「金融機関論」
    研究テーマ 金融システムの変化と機関投資家の役割

    毎日食事をして身体に栄養を与えるように、心にも栄養が必要です。本を読む事はもちろん、仲間と議論したり、趣味やスポーツなど自分の好きなことを見つけましょう。頭の柔らかい大学生の時にしかできないことがあります。いろんな事に関心をもち、積極的に行動しましょう。

  • 弘津 真澄教授

    研究者情報へ
    担当科目 「情報処理入門・基礎」「情報産業論」
    研究テーマ 流通情報システム、自律分散型SCM、情報の定義

    大半の人は、この学校を卒業すると社会に出て行きます。次は学校ではありません。足元だけを見ているのではなく、少し顔を上げ、卒業後を見据えて歩き始めましょう。

  • 藤本 三喜男教授

    研究者情報へ
    担当科目 「金融入門」「証券市場論」
    研究テーマ 日本の証券市場

    このゼミでは、わが国の金融、証券市場の現状・問題点、および課題等を学ぶ。金融の基礎を学んだ後、「証券取引所のあり方」「企業統治の仕組み」「投資信託の現状と将来」「会社の合併と買収」「デリバティブとリスク管理」「証券化と新しい金融」などの個別テーマを研究する。

  • 村上 剛人教授

    研究者情報へ
    担当科目 「マーケティング論」「マーケティング戦略論」
    研究テーマ 共創型マーケティングの理論と事例研究

    皆さんの買い物をしたりする身の回りの出来事に目を向け、「これは何だろう」と言った疑問や関心を持ち、それに対する答えを見つけていき、新しいビジネスのやり方など考えていける力を身につけることができるようになりましょう。

  • 石坂 元一教授

    研究者情報へ
    担当科目 「リスクマネジメント」「保険論」
    研究テーマ リスクマネジメント、数理ファイナンス、保険

    さまざまな「リスク」を対象とした講義を行っています。企業のまわりにもたくさんのリスクがありますが、皆さん個人や家族の生活上にも数多くのリスクがあることでしょう。どのようなレベルの活動でもリスクとは切り離すことはできません。リスクについて学んでみませんか?

  • 杉本 宏幸准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「流通・マーケティング入門」「マーケティングリサーチ」
    研究テーマ 流通・マーケティング、中間流通

    商学部での学びは、自分自身と目の前にいる人が幸せになるためにあると考えています。大学4年間で可能な限り多くの知識に触れてみてください。

  • 中塚 晴雄准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「金融入門」「金融論A」「金融論B」
    研究テーマ 景気・経済、投資銀行、商業銀行

    世界は同時不況と金融危機にあります。先陣を切って橋頭堡を築くべき学問は金融論です。読書できる勇気ある学生を求めます。

  • 藤田 裕邦准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「近代西洋商業史」
    研究テーマ ドイツ中世初期・盛期の市場と流通

    高校と同様、大学の授業にも「科目」というワクがあります。それはしかし、勉強の内容をその中に閉じ込めるものではなく、逆に、勉強をさらに広げたり深めたりする手がかりになるのです。大学では柔軟な発想で、勉強という知の営みを楽しんでもらいたいと思います。

  • 本村 希代准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「近代日本商業史」
    研究テーマ 近江商人の研究

    歴史は暗記するものだと思っていませんか。歴史を学ぶ上で大切なことは、大きな流れを把握することです。現代社会がなぜこのような姿になったのか、歴史を通じて考えてみましょう。

  • 伊藤 豪准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「保険論」「生活保障論」
    研究テーマ 少子高齢社会における公・私保険の役割

    わからないことを学んで知りたいと思いませんか?理解が深まると視野も拡がりいろいろなことが楽しくなりますよ。私は保険が専門ですが、ただ単に保険を学ぶのではなく、一緒に保険で学んでみませんか?

  • 太宰 潮准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「消費者行動論」「マーケティングデータ解析」
    研究テーマ 消費者行動、価格研究

    大学時代は、自発的に学ぶかどうか、によって、とっっっっても、大きな差が出る4年間です。よく遊ぶと同時に、読んで書いて、人と会って話て、よく学んで下さい。大学で「勉強の思い出」をぜひ作ってください。それがある人は、とても充実した社会人生活を送っていますよ!

  • 二宮 麻里准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「商学」
    研究テーマ 流通システムと商業

    企業と連携して、商品開発や販売企画をしています。商品を生産し販売することは、決して簡単ではありません。商学部で理論を学びながら、実践してみましょう。

  • 鈴木 裕介准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「交通経済論」
    研究テーマ 地域交通政策と街づくりに関する研究

    「交通」は面白い。街づくりと交通は密接に関わりあっています。都市部では新しい交通システムが整備され利便性が向上する一方、地方では路線バスの廃止などの交通問題を抱えています。大学では、行政・企業・住民などの視点から交通と街づくりのあり方について考えていきます。

  • 居城 克治教授

    研究者情報へ
    担当科目 「国際経営論」「国際企業論」
    研究テーマ 産業、企業の国際競争力の強化に関する研究

    世界経済のグローバル化が急速に進んでいます。国際ビジネスへの理解度を深めていくためにも、日頃から企業活動と国際化の関係に興味を持って接してください。また、経済新聞、雑誌に目を通す習慣をつけてください。

  • 今野 孝教授

    研究者情報へ
    担当科目 「経営史概論」「比較経営史」
    研究テーマ 特に北部九州の産業や経営者に関する史的研究

    企業活動の歴史的発展を理解することは、私達の社会の発展を支えてきた重要な存在について理解することでもあります。大学でそれらを学ぶことは、将来社会のいろいろな分野で活躍しようと考えている皆さんにとって、何らかの貴重な示唆を得ることにつながることになると思います。

  • 川上 義明教授

    研究者情報へ
    担当科目 「中小企業概論」「中小企業経営論」
    研究テーマ 現代企業の研究、現代中小企業の研究

    今日、私たちの生活にとても関わりの深い企業(大企業と中小企業)について研究しています。

  • 合力 知工教授

    研究者情報へ
    担当科目 「経営戦略論」
    研究テーマ ヒトの潜在的可能性を引き出す経営と業績の関連性

    モノの見方を変えるだけで、目の前の「現実」が変わります。経営者がヒトをどのように見るか、社員が顧客をどのように見るか、そのモノの見方で、会社の未来は変わっていきます。そのプロセスを一緒に勉強しましょう。

  • 中川 誠士教授

    研究者情報へ
    担当科目 「経営労務論」「ヒューマンリソースマネジメント」
    研究テーマ ヒューマンリソースマネジメント

    ゼミナールの仲間と、グループ単位で、資料を集めて論文を作成したり、ゼミ大会に出場したりすことをを通じて、「研究」する楽しさを体験してください。

  • 福山 博文教授

    研究者情報へ
    担当科目 「オペレーションズリサーチ」「経営シミュレーション」
    研究テーマ 企業や産業の生産性の研究、包絡分析法の理論

    経営上の問題は多くの要因が複雑に絡み合っており、容易には解決できません。そこで、問題解決には一見客観的に見えるデータに頼るだけではなく、高度な経営学の専門知識が必要となります。そのような専門知識を習得する楽しさを福岡大学商学部で経験してください。

  • 水野 博志教授

    研究者情報へ
    担当科目 「経営財務論」「実践経営学」
    研究テーマ 事業を立ち上げ、継続していくための実践的研究

    会社を立ち上げても、5年で9割、さらに5年で9割がつぶれるといわれています。成功する確率は非常に低いのです。しかし、多くの失敗はビジネスのなんたるかを知らないところからきています。起業をする前に、ヒト、モノ、カネについて十分学ぶ必要があります。わたしは17年前に、喫茶店とギャラリー、8年前にケーキショップを立ち上げ、営業を続けてきた経験を踏まえて実践的知識を伝授します。

  • 森 正紀教授

    研究者情報へ
    担当科目 「工業経営論」
    研究テーマ 生産性と人間性の調和可能性に関する研究

    大学生活においては、勉強と一緒に、善かれ悪しかれ、とにかくたくさんのことを経験して下さい。学びと経験が学生をグッと大人に育て上げます。

  • 藤野 真准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「経営管理論」「経営管理論各論」
    研究テーマ 日本企業における小集団活動

    振り返ってみて自分の大学生活は楽しかったと思います。たぶん、皆さんも大学を楽しく過ごせると思います。制約なくいろいろなことにチャレンジできる大学生活を大いに楽しんでほしいと思います。大学生でいられる何年間。こんないいチャンスないと思います。

  • 森田 泰暢准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「経営組織論」「企業行動論」
    研究テーマ 商品開発・組織の研究

    皆さんが普段使っている商品は誰がどのように考えて生み出してきたのでしょうか。 組織が創造性を発揮し、他組織と連携をしながら何かを生み出していくプロセスについてともに学び、新たな組織の運営方法や商品開発プロセスをぜひ一緒に創造しましょう。

  • 池田 健一教授

    研究者情報へ
    担当科目 「国際会計論」「簿記原理」
    研究テーマ 財務会計および国際会計に関する研究

    福岡大学商学部に入学されましたら講義やゼミナールなどでみなさんを担当することがあると思います。その時はどうぞよろしくお願いいたします。

  • 田坂 公教授

    研究者情報へ
    担当科目 「原価計算論」「会社簿記」
    研究テーマ 会計学の研究

    本ゼミでは、会計学の基礎知識から応用段階までを、主として経営のための会計(=管理会計)の立場から学びます。

  • 長束 航教授

    研究者情報へ
    担当科目 「簿記原理」「会社簿記」「会計学総論」「監査論」
    研究テーマ 企業会計の研究

    寝る間を惜しんで勉強にも遊びにも取り組んでください。それによって、大学生活を充実したものにしてください。そして、寝る間も惜しんで勉強する対象として、資格にも直結する「会計」は、もっとも魅力的な分野の1つであるといえると思います!

  • 中村 信博教授

    研究者情報へ
    担当科目 「簿記原理」「会計学総論」
    研究テーマ コーポレートガバナンス(企業統治)と会計

    会計学の研究を通じて、卒業後どのような進路を選択しようとも共通して求められる能力が身に付いて欲しいと考えています。したがって、覚える勉強に留まることなく、社会が求める能力とは何かをイメージしながら「考える学び」が出来るような準備をしておきましょう。

  • 山内 進教授

    研究者情報へ
    担当科目 「税務会計論」
    研究テーマ 税法の国際比較

    私は「愛とロマンと前進」という言葉を皆さんに送りたいと思います。生きていくためには、自分を信頼してくれる人、自分がやっていることに共感してくれる人が必要です。それが愛する人です。愛が、愛する人のため、世のために生きようとする力を生み出します。それがロマンであり、その時、自分も社会も前進するのです。

  • 渡辺 剛教授

    研究者情報へ
    担当科目 「制度会計論」「連結会計論」
    研究テーマ 財務報告の研究

    本ゼミナールでは、財務会計の基礎理論を学び、その上で実際の企業の財務諸表の分析について研究します。

  • 飯塚 雄基講師

    研究者情報へ
    担当科目 「財務会計論」「会計士監査論」
    研究テーマ 無形資産会計 財務報告論

    会社の財務状況を理解するためには簿記や会計の知識が必要ですが、これを習得し応用するためには、簿記や会計の基礎にある考え方、すなわち「会計というものの考え方」を身に付けることが不可欠です。大学はそのための絶好の場です。ぜひ一緒に学びましょう。

  • 井上 修助教

    研究者情報へ
    担当科目 「簿記原理」「会計基礎ゼミ」
    研究テーマ 特別損益の利益マネジメント及び価値関連性研究

    公認会計士は世界に通用するプロフェッショナルの称号です。これまで福岡大学会計専門職プログラムから多くの会計プロフェッショナルが誕生しています。皆さんの未来を切り拓くための機会と環境は全てここにあります。同じ志を持った仲間が待っています。是非、挑戦してください!

  • 石上 悦朗教授

    研究者情報へ
    担当科目 「アジア経済論B」「開発経済論B」
    研究テーマ インドの産業発展と東アジアの経験の比較研究

    かつてはモノづくり世界一、さらにおもてなしのサービスの質の高さを誇った日本ですが、その基盤は失われつつあります。ぜひ、世界に目を向けて学ぶ、アジアに学ぶ、わたしたちの社会と足元の世間に学ぶ、これらを愉快にすすめる人になってください。一緒に走りましょう。

  • 井上 伊知郎教授

    研究者情報へ
    担当科目 「国際金融論I」「国際金融論II」
    研究テーマ 国際通貨論、アジアの国際通貨、アジアの国際金融

    国際通貨や国際金融については、新聞やテレビニュースなどで報道されない日はないほどです。それは、国内に大きな影響を及ぼし、人々の生活を左右するからです。複雑な事柄ですが、基礎から学んでいけば理解できるようになります。日頃からニュースに興味を持つことが大事です。

  • 田代 安彦教授

    研究者情報へ
    担当科目 「貿易商務論」「ビジネスコミュニケーション」
    研究テーマ 貿易商務、交渉術、エネルギー、中東

    貿易とは、単に物だけでなく、人、お金、サービスや仕組みなども国際取引することで、国際化、情報化の中で、今後皆さんに増々身近なものになっていきます。英国、中東、シンガポールに11年駐在した実務経験をもとに貿易商務を学ぶ楽しさを教えています。一緒に未来を考えましょう。

  • 神野 光指郎教授

    研究者情報へ
    担当科目 「アメリカ経済論I」「アメリカ経済論II」
    研究テーマ 金融システムの動態、金融機関の業務展開

    アメリカなどいろいろな国の歴史・現状を知ることで、自分たちの身の回りのことに対する観察力、理解力が高まります。大学時代は視野を広げましょう。

  • 川合 研教授

    研究者情報へ
    担当科目 「ペイメントシステム論」「世界経済論」
    研究テーマ 最近の決済システムにおける技術革新

    大学時代は皆さんが社会に出る準備期間です。この時期にどう過ごしたかということが、後の人生に意味を持つと思います。自覚を持って大学に来て下さい。

  • 木幡 伸二教授

    研究者情報へ
    担当科目 「開発経済論A」「アジア経済論A」
    研究テーマ 中国経済の現状と課題、日中経済関係

    3年までの専門ゼミでは、「中国の経済発展と課題」について研究します。グループ研究でも、全員がインターゼミ等のゼミ大会に参加します。卒論テーマで最も多いのは、中国、アジアの経済、経営の分野です。

  • 佐々木 昇教授

    研究者情報へ
    担当科目 「ヨーロッパ経済論I」「ヨーロッパ経済論Ⅱ」
    研究テーマ 現代ヨーロッパ経済、貿易と対外直接投資、

    何事も積極的に取り組もう。

  • 服部 彰教授

    研究者情報へ
    担当科目 「外国為替論」「国際政治経済学」
    研究テーマ 為替相場変動に関する情報収集分析

    有意義な学生生活を送ってください。

  • 山本 和人准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「貿易政策I」「貿易政策II」
    研究テーマ 第2次大戦後の貿易システムの形成・展開・変貌

    みなさんが使用されている携帯などの電子機器、衣料品そして食料品の多くは世界から輸入されたものです。もちろん、日本も車など多くの品目を世界各国に輸出しています。こうした世界との貿易は、無秩序になされているのではなく、、一定のルール従って行われています。ではそのルールとはどのようなものなのか?どのような過程を通じて形成されたのか?こうした観点から貿易の意義についていっしょに考えたいと思っております。

  • 松永 達准教授

    研究者情報へ
    担当科目 「国際貿易論I」「国際貿易論II」
    研究テーマ 地域的な貿易協定に関する研究

    今、世界の経済やビジネスはめまぐるしく変化しています。複雑でつかみどころがないように見えますが、おさえどころをつかめば、今まで見えなかったことも見えてきます。大学でものの見方や考え方を学んで、最新の情報を読み解いて、世界を理解してみませんか。

  • ヤング,シャーリー講師

    研究者情報へ
    担当科目 「ビジネス英会話初級」「ビジネス英会話中級」「ビジネス英会話上級」
    研究テーマ Content based language learning for Business English

    私の担当科目の目的は、ビジネス環境において、英語でコミュニケーションする能力の育成です。個性豊かに、身振りも手振りも交えて英語で表現することを学ぶ授業は、皆さんに自信と勇気を与えてくれるに違いありません。